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2015年12月31日

幸せにご縁のある来年に

◇池田動物園 干支の引き継ぎ式

 岡山市北区の池田動物園で30日、干支の引き継ぎ式があり、今年の「未」から、来年の「申」へとバトンタッチが行われた。

 多くの家族連れが見守る中、羊のまゆり(雌、3歳)から、リスザルやワオキツネザルなど16種類計47匹の代わりに登場した猿の着ぐるみに、メッセージ入りの委嘱状が渡された。

 「今年はノーベル賞の受賞やラグビーW杯での活躍など、よう(羊)くがんばった1年でした。来年も悲しいことの去る(猿)年で、幸せにご縁(猿)があるように」と、忠政智登士副園長が委嘱状を代読した。

 2個のくす玉が割られ、「よう(羊)がんばってね」「モンキー(文句)のつけようのない1年にします」と書かれた垂れ幕が出てくると、拍手が起こった。

 横浜市から祖父母宅に帰省中の吉野実紗ちゃん(6)は「羊がふわふわしてかわいかった。4月から小学1年生なので、友達をいっぱい作って、100点を取れるよう勉強も頑張りたい」と話していた。  


Posted by 真緒 at 12:27

2015年11月19日

冷たいのかな私・・・

今まで、
いろんな事書いてきましたけど勃起促進薬

それでもまだまだ私の事理解できるわけないですよね。

なんて冷たい奴と思われてしまうかと思いますけど・・・

初めての方とは直ぐにお逢い致しません。

アドレスもLINEのIDも教えたりは致しません。

コメのやり取りの中でこの方ならと思った時に私からIDをお願いさせてもらってます。

少し前に、LINEをやり始めた方がおりました。

写メコンの時から応援してくれた方だったのですけど、

でも、毎日朝晩の挨拶、日中には”今電話いいですか?”とちょっと辟易してしまって>_<

ごめんなさいとブロックしたんです。

冷たいのかな私・・・狼一号
  


Posted by 真緒 at 15:26

2015年11月10日

ご無沙汰ん( ̄¬ ̄)

ああ~放置してた( ̄ー ̄)

寒いね…ティンコが縮み上がる寒さよね(°Д°)

ティンコ無い人には分からんと思うけど(°Д°)ru486

ここんとこ忙しくて…余り覗いてなかったけど…良い意味でここは相変わらずよね(°Д°)

1個前の日記にも書いたけどさ(笑)年齢のせいか…今は毎日忙しくて性欲なんぞ皆無で兎に角寝たい( ̄¬ ̄)
もしかして…インポテンツ(-_-;)?

いやいやいやいや(°Д°)それは無い多分…

しかし相変わらず常連の黄門様女子はアダルト写メあげてんだね( ̄¬ ̄)
一年中さかってるの?あ~言う人達て( ̄¬ ̄)

擦りきれるよ(笑)
まぁ知らんけど(笑)

はいあの黄門女子大嫌いです(ノ゜ο゜)ノ
胡散臭いから(σ≧▽≦)σ

嗚呼又毒吐いてしまった…三體牛鞭

又ね~(*≧∀≦*)
  


Posted by 真緒 at 10:23

2015年10月23日

ラグーパスタ

昼食
ラグーパスタ精力剤 漢方

なんちゃってrag alla bolognese
玉葱とニンニクのみじん切りを炒め、合挽き肉とナツメグ、茄子とピーマン、赤ワインを順に加算、水分がある程度飛んだら塩胡椒ケチャップトマトピューレを加え、最後に醤油を若干足す。バターをトッピングして完成。あくまで「なんちゃって」なのでレシピへの突っ込みは謹辞致しますw
普通の赤ワインがなくてシェリーのペトロヒメネスとベルモットのルージュで代用し、本来入っているべき砂糖を省略したけど、なんかまだ甘くてちょっと微妙な味。

お詫びに先日神戸に行った時にいたく感銘した看板を載せておきますw東灘区は野生動物の危険なかおりが漂う地域でした紅蜘蛛  


Posted by 真緒 at 18:15

2015年09月05日

納得いかない

皆さんは木嶋佳苗死刑囚を覚えていらっしゃるだろうか?

正確にはまだ死刑囚ではなく、未決囚なのだけれど。

婚活サイトで知り合った男性に次々とお金を貢がせ、何人もの男性を練炭で殺害したとの容疑をかけられているお世辞にも美しいとは言えない太った女性。

何故あんなブスに何人もの男性が騙されたのかと、逮捕当時は話題になったものである。

なおかつ、裁判では赤裸々なセックス事情や自分の名器自慢を語り、自分には貢がれる価値があると言わんばかりの、ぶれない態度に興味を惹かれた同世代の女性も多かったときく。

その木嶋佳苗死刑囚が、獄中結婚をしていたと知った。

お相手は60代の男性で、木嶋の支援者の1人だったそうだ。

この男性以外にも、木嶋の支援者は男性ばかり何人もいるらしい。

まぁ、木嶋が獄中にいる限り、とりあえず殺される心配はないから、安心して支援していられるのだろう。

それにしても、驚きだ。

木嶋を魅力的だと崇拝する男性があとを絶たないとは。

ところで、死刑囚とはどんな生活をしているかご存知だろうか。

実は、木嶋は獄中日記なるblogを書いている。

それを読む限り、まるで拘置所という別荘で優雅に気ままに過ごしているとしか思えないのだ。

夫となった男性に、今治の高級タオル(8000円也)やら、高級石鹸やらの差し入れをねだり、支援者にもパンやらお菓子やらを差し入れさせる。

既婚の支援者が自分に惚れて、それが奥さんに見つかり奥さんからの暴言に傷付いただの、綺麗な彼女がいるのに自分に恋愛感情を持たれて、彼女に恨まれているだの。

泥棒や人殺しはしてないけれど、私って罪な女。

と、あっけらかんと記しているのだ。

このblogは、木嶋が支援者へ原稿を送り、支援者がアップしているらしい。

自分は無実だと主張している木嶋には、勿論このblogにも被害者への謝罪や反省の言葉は一つもない。

ただただ、食べ物の話と己のモテ自慢と、夫を持ち上げるような褒め言葉が続く。

木嶋は、まだ死刑が確定しているわけではないが。

もしも死刑が確定しても、ほぼこの生活を続けることになる。

囚人といえば、辛い獄中生活を想像するが、それは懲役囚に限ったことらしい。

死刑囚は、死をもって罪を償うという大義名分のもと、獄中での労働は免除。

死刑執行の時までは、人権を守られ、着るものも自由、売店で好きなものを買って食べることもできる。

時間制限はあるもののビデオやTVも観られるそうだ。

かの宮崎勤死刑囚の最期の言葉は「まだビデオ途中だったのに」だったという。

死刑は、極刑なのだろうか?

池田小事件の宅間守死刑囚や、イケメンで名高い山地悠紀夫死刑囚は死刑判決から執行まで2年という異例の早さだった。

本人の自白は勿論のこと、この二人は自ら死刑を望んでいた。

死刑を望む者に対して、死刑は極刑なのだろうか?

執行までの2年間で、宅間に至っては獄中結婚までしている。

生きたいと切望する者の生を奪うこと、生にすがりつこうとする者の命を断ち切ってこそ、その命で罪を償うことになるのではないだろうか。

木嶋は、物的証拠もなく自白もないことから、万が一死刑判決が下っても、実際に執行されることはないとたかをくくっている。

死刑判決が出ても、文字通り死ぬまで(寿命を全うするまで)住むところも食べる物も保証される。

厳しい労働もない。

これは、納得できない。

死刑を執行するまで何年もかかるなら、釈放無しの無期懲役が木嶋のような女には堪えるはずだ。

20万もするセーターを着て、朝からまったり珈琲の香りに包まれて読書なんてさせてはいけない。

執行出来ない死刑判決を下すくらいなら、死ぬまで厳しい獄中規則に従わねばならない懲役囚にしたらいい。

何も悪いことをしていない初老の息子が、認知症の母親を抱え、働きに出ることも出来ず、生活保護も認定されず、ついには食べる物さえなくなって、心中するつもりで泣きながら母親を殺してしまったという事件があった。

善良な人間をそこまで追い詰める社会の厳しさ。

それに引き換え、なんと死刑囚には甘いのだろう。

国は、何か間違えているような気がしてならない。

木嶋佳苗のblogの能天気さに、死刑って一体何なんだろうと考えさせられた。

物的証拠もなく、自白さえしなければ、冤罪を恐れて執行されるわけなどないと、呑気に生活している死刑囚。

アタシが被害者の身内だったら、釈放なしの無期懲役を望むかもしれない。

生きて苦しめ。
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苦しみの中で、何故そんな生活することになったのか、考えて、考えて、そして苦しめ。

自分の罪を見つめて、反省と償いの気持ちが心の底から湧くまで、苦しめ。

そう思う。  


Posted by 真緒 at 17:08

2015年08月28日

低レベル廃棄物輸送を許可 国、容器破損の防止策受け



 原発から出た低レベル放射性廃棄物の海上輸送用コンテナでボルトが折れていた問題で、原燃輸送(東京)に輸送中止を命じていた国土交通省は28日、同社が報告した原因調査結果と再発防止策は妥当と判断し、輸送再開を認めた。

 国交省や原燃輸送によると、ふたを固定するボルトの破損が、2~6月に5個のコンテナで見つかった。原燃輸送は、ボルトが腐食してもろくなり、突然折れる現象が起きたと分析。折れにくい材質のボルトに交換する対策を盛り込んだ報告書を19日に提出した。
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 国交省は原子力工学の専門家などに意見を求め、報告書を検証。対策の実施状況を今後チェックするとしている。
  


Posted by 真緒 at 16:02

2015年08月20日

維新、安保対案を提出 参院へまず5本



 維新の党は20日、安全保障関連法案の対案としてまとめた8法案のうち、5本を参院に提出した。政府案が集団的自衛権行使の要件とする「存立危機事態」に代わって「武力攻撃危機事態」を新設し、個別的自衛権の拡大で対処するのが柱だ。

 領域警備法案など残り3本は民主党との共同提出を模索しており、20日の提出は見送る。早期に合意できない場合は、維新単独で週明けにも提出する。
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 対案は、衆院に提出して否決された「平和安全整備法案」を6法案に分割し、別の2法案と合わせて8本とした。
  


Posted by 真緒 at 15:27

2015年08月11日

上原、右手首骨折 今季絶望

 レッドソックスは10日、抑えの上原浩治投手(40)が右手首の骨折と診断され、今季絶望の見通しになったと発表した。
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 7日のタイガース戦で右手首付近の前腕部に打球を受け、精密検査を受けるため9日にチーム遠征先のデトロイトから本拠地ボストンに戻っていた。球団は近く故障者リストに入れる手続きを取る予定。

 チームとの契約を2年延長して迎えた今季は左太もも裏の張りで出遅れたものの、ここまで43試合に登板し、2勝4敗25セーブ、防御率2・23の好成績をマーク。5月には日米通算100セーブを達成していた。

 レッドソックスは現在50勝62敗でア・リーグ東地区最下位と低迷。球団は復帰を焦らせず完全な回復を期待している。
◆闘争心ゆえのアクシデント

 レッドソックスの上原が7日のタイガース戦で負傷した場面は、闘争心を前面に出した結果のアクシデントだった。

 九回1死満塁のピンチで登板。イグレシアスから三振を奪った後、次のキンズラーのライナー性の当たりに対し、とっさに利き腕を出した。打球の直撃を受けた手で一塁へ送球し、25セーブ目を挙げた上原は「無意識のうちに出してしまった」と、アウトを取りたいとの本能によるプレーであることを強調した。

 試合直後のエックス線検査では骨に異常はないとの診断だった。しかし内出血で手首の付近は青く変色し、精密検査で骨折が判明。低迷しているとはいえ、チームにとっては絶対的な抑えの痛い離脱となった。
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 球団は今季絶望の見通しとしたが、上原は自身のツイッターで「まだ今シーズン終わってませんから。復帰することを目標に頑張ります」と話した。チームの精神的な柱でもある守護神は前向きな姿勢だ。   


Posted by 真緒 at 15:59その他

2015年08月01日

米旅行会社にアイヌ文化PR

 北海道運輸局が、道内のアイヌ文化と自然体験の魅力を欧米の富裕層に売り込もうと招いた米国の旅行会社担当者が31日、白老町のポロト湖畔にあるアイヌ民族博物館を視察した。8月8日までの滞在中、平取町でアイヌ伝統工芸の視察、釧路・根室地方でタンチョウ観察やカヌー体験、知床でトレッキングなどを予定している。
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 来訪したのは、米ワシントン州シアトル市の旅行会社で企画販売を担当するレスリー・ホルゲートさん(32)。同社では、主に富裕層をターゲットに、少人数での自然や文化の体験ツアーを主催しているという。

 アイヌ民族博物館では、職員の案内でアットゥシ織の作業や、伝統舞踊の公演などを視察した。ホルゲートさんは「先住民の文化体験は米国の旅行者にとっても魅力的。湖畔の景色もすばらしい」と話していた。  


Posted by 真緒 at 11:35その他

2015年07月25日

基地の街「平和」多彩 「ヨコスカ美術展」内外から約300点



 基地の街・横須賀で、創作活動を通じて平和への思いを深めようと毎年開かれる「ヨコスカ平和美術展」が、横須賀市深田台の市文化会館で開かれている。四十六回目の今年は戦後七十年の節目であり、安保関連法案をめぐって揺れる。市民でつくる実行委員会のメンバー倉田るみさんは「毎年出品している人も、今年はいつもと雰囲気や表現方法が変わっている。その人の何かを変えることが起こり始めていると思う。米軍基地から一キロほどの場所で、さまざまな『平和』に触れてほしい」と訴える。 
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 美術展の始まりは、ベトナム戦争中の一九七〇年。米海軍横須賀基地は、原子力潜水艦が頻繁に入出港し、全国からデモ隊がやってきては基地前で反戦活動をした。その中で、市民や地元の芸術家が「自分たちなりの表現で、戦争反対を訴えよう」と美術展を提案。以来、毎年開いている。

 今回は県内や東京、埼玉、千葉から八十人が、油彩、水彩、版画、工芸など計百四十五点を出品。アルゼンチン、プエルトリコ、ポーランドなど十二カ国からも百十八人が百五十二点の版画を寄せた。子どもたちの絵画十六点や、市民グループが作製した「九条ポスター」も展示している。

 会場には、家族との何げない日常や友の顔、道端の草など、それぞれが考える「平和」の表れが並ぶ。中でも、初回から毎年出展している山野辺明さんの「黒い畑」は、原発事故後の除染で出た放射能汚染土を詰めた黒い袋が運び込まれてくる様を描いた一枚。卵から不気味な「何か」が現れる古沢潤さんの「七十年目の孵(ふ)化」は、今の日本の空気を感じさせる。

 松山しんさくさんの「窺(うかが)う」は、原爆ドームの上空をミサゴらしき鳥が舞い、米軍輸送機オスプレイの飛来を暗示。藤井建男さんの「海兵隊の歌が聞こえる」、堤彰さんの「夢幻泡影」は、安倍政権をユーモラスに皮肉る作品。

 訪れた来場者は興味深そうに一つ一つに見入っていた。二十七日まで。入場無料。
  


Posted by 真緒 at 11:40その他